CFD口座13社比較、銘柄数・手数料で最適を選ぶ

13社のCFD口座を徹底比較。銘柄数や手数料からあなたに最適な口座を見つけましょう。

投稿者 central
ハイライト
  • GMOクリック証券は外国株手数料無料で使いやすい取引ツールを提供している。
  • CFD口座はグローバル型と特化型に大別でき、投資スタイルに応じて選ぶ必要がある。
  • 取引コストや取扱銘柄数、ツールの使いやすさが口座選びの重要なポイントである。"}

CFD(Contract for Difference)は、日経平均やNYダウといった株価指数、金や原油などの商品、国内外の個別株、さらには債券に至るまで、幅広い金融商品の値動きに投資できる取引手法です。価格上昇局面だけでなく下落局面でも収益を狙える点や、証拠金を預けてレバレッジを効かせた取引が可能な点が、多くの投資家を引きつける魅力となっています。ただし、相場が予想と反対に動いた場合の損失リスクが大きくなる可能性があることも、また事実です。

こうしたCFD取引を始めるには、CFD専用の口座を開設する必要があります。しかし一口にCFD口座といっても、取扱銘柄数や種類、取引手数料、取引ツールの使い勝手は証券会社ごとに大きく異なります。そのため、何を重視するかによって、最適な口座は変わってきます。例えば、幅広い個別株CFDを取引したいのであればIG証券やサクソバンク証券、取引ツールの使いやすさを最優先するならGMOクリック証券、取引所CFDを活用したいなら岡三証券(くりっく株365)といった選択肢が挙げられます。

本記事では、ファイナンシャルメディア「ザイFX!編集部」が「取引コスト」「取扱銘柄数」「取引ツールの使いやすさ」などの観点から厳選した、おすすめのCFD口座を10口座、詳しく紹介します。さらに、国内の主要なCFD口座のスペックを一覧で比較できる表も掲載しています。CFD口座選びの参考に、ぜひ最後までご一読ください。

編集部おすすめ:注目のCFD口座10選

まずは、独自の評価基準に基づいて選出した「おすすめのCFD口座」を10口座、順を追って解説します。

GMOクリック証券:外国株手数料無料&使いやすい取引ツール

ネット証券大手のGMOクリック証券が提供するCFD口座は、日経平均やNYダウをはじめとする世界各国の代表的な株価指数、外国株、ETFに加え、恐怖指数として知られるVIX指数関連銘柄など、バラエティ豊かなラインナップが魅力です。特に、NVIDIAやAmazon、Apple、マイクロソフト、Alphabetなど、米国市場の超有名企業の株式を原資産とする銘柄が揃い、NYダウ構成銘柄のすべてを取引できる点も特筆すべきでしょう。取り扱い銘柄数は全154銘柄と十分な水準で、外国株を含めて取引手数料が無料というのも大きなメリットです。

株価指数CFD、商品CFD、バラエティCFDの最低取引単位は0.1枚と、一般的な口座よりも少額でリスクを抑えた取引が可能です。このため、CFD初心者が最初に検討する口座としても適しています。商品CFDでは、金・銀・プラチナについて、一般的な米ドル/トロイオンス建てに加え、日本円/グラム建ての銘柄も取引できるため、価格を直感的に把握しやすい点も初心者に優しい設計と言えるでしょう。

PC用取引ツールとスマホアプリは、シンプルで分かりやすい画面構成で、CFD初心者でも操作しやすい環境が整っています。現在、新規口座開設で200円がもらえるキャンペーンや、取引高に応じて毎週最大4,000円が当たる抽選キャンペーンも実施中です。

GMOクリック証券(CFD)の主なキャンペーン
① 【CFDデビュー応援】新規CFD口座開設でもれなく全員に200円プレゼント!!(終了日:未定)
新規口座開設で200円をプレゼント
② 【国内店頭CFD取引高12年連続No.1記念】ハズレなし!毎週最大4,000円が当たる抽選キャンペーン!(終了日:2026年9月25日)
CFD5枚以上、またはFXネオで5万通貨以上の取引達成で、毎週最大4000円が当たるチャンス。対象銘柄で1枚以上取引すると1等または2等の当選確率が5倍にアップ。

Plus500証券:約2000銘柄を誇る豊富なラインナップ

Plus500証券のCFD口座は、CFDでは一般的な株価指数や商品(コモディティ)に加え、国内外の証券取引所に上場する多様な企業の個別株まで取引できる、約2000銘柄のバラエティ豊かなラインナップが最大の魅力です。メジャーな貴金属や原油の価格と連動するコモディティETFを原資産とする銘柄も含まれており、幅広いマーケットにアクセスできます。

取引ツールはシンプルな見た目で直感的に操作でき、トレードに必要な機能がコンパクトにまとまっています。チャート画面では100種類以上のテクニカル指標と13種類の足型を用いた詳細な分析が可能。独自のアラート機能や、取引高・変動率が上位の銘柄をワンクリックで表示する機能も備え、取引機会の発見をサポートします。

無料・無制限・無期限のデモ口座と本番口座をワンクリックで切り替えられるため、実際の取引を始める前にツールの使用感を十分に確認できる環境が整っています。新規口座開設キャンペーンでは、ポジションの構築で獲得できるトレーダーポイントに応じて、最大100万円のキャッシュバックが受けられます。

◆ Plus500証券(CFD)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約2000銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
✕ ○
(無料)

FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン):高機能チャートTradingView対応

ゴールデンウェイ・ジャパンが提供する「FXTF GX-商品CFD」は、米ドル建ての金、銀、原油、天然ガスの4銘柄に特化したCFD口座です。PC用のウェブブラウザ版取引システムには、世界的に高い評価を受ける高機能チャートツール「TradingView」が搭載されている点が、テクニカル分析派にとって大きな魅力です。

取引環境の特徴として、原油と天然ガスは終日、金と銀は日本時間9時から翌0時までの間、売値と買値が同一となる「ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)」を提供しています。ただし、銘柄や売買種別ごとの建玉数量と発注数量の合計に応じて、1Lotあたり0~52円の「建玉連動手数料」が発生する点は注意が必要です。同社はビットコインやイーサリアムを対象とした暗号資産CFD口座や、FX・CFDの両方で使える「ノックアウトオプション」も提供しており、多彩なレバレッジ取引が可能です。

FXTF GX-商品CFDの主なキャンペーン
① FXTF 新規口座開設キャンペーン(~2026年9月30日)
口座開設と対象銘柄の新規1取引で3000円をキャッシュバック
② 建玉連動手数料 キャッシュバックキャンペーン(~2026年9月30日)
10万円以上の入出金差額で建玉連動手数料を最大20%キャッシュバック

IG証券:約1万7000銘柄の圧倒的なラインナップ

IG証券のCFD口座は、約1万7000銘柄という国内トップクラスの取扱銘柄数を誇ることが最大の特徴です。一般的なCFD口座の多くが数十銘柄からせいぜい数百銘柄であることを考えると、その規模は圧倒的です。日経平均やNYダウ、独DAXといった主要株価指数、債券、ETF、商品に加え、国内外の多様な業種を代表する企業の個別株を1株単位から投資できます。日本株では任天堂やファーストリテイリング、米国株ではNVIDIAやAmazon、Appleなど、誰もが知る有名企業のCFD取引が可能です。個別株CFDのラインナップが充実しているため、株式投資に興味がある投資家にとって有力な選択肢となります。

個別株CFD以外の取引手数料(売買手数料)は基本的に無料。初心者から上級者まで満足できる高機能な取引ツールが提供されており、幅広い投資家のニーズに対応しています。

トライオートCFD(インヴァスト証券):自動売買で手軽に運用

インヴァスト証券の「トライオートCFD」は、株価指数CFD8銘柄とバラエティCFD41銘柄の計49銘柄を取引できる口座です。最大の特徴は、全銘柄で自動売買を利用できる点にあります。あらかじめ用意された自動売買ルールから選択する「セレクト」、予想した値動きをもとに売買ロジックを提案する「チャートメイク」、独自のルールを一から作成できる「ビルダー」など、投資スタイルやスキルレベルに合わせて選べる充実の機能が用意されています。

バラエティCFDの原資産はすべてETFで、カバード・コール戦略(カバコ)を採用した高分配型や、日々の値動きの2倍・3倍への連動を目指すレバレッジ型など、特徴の異なる銘柄が揃っています。CFDとFXを1つのアプリで取引できる点も、マルチアプリの煩わしさから解放されるメリットです。新規口座開設キャンペーンでは、取引量に応じて最大5万円のキャッシュバックが受けられます。

トライオートCFDの主なキャンペーン
① トライオートCFD 新規口座開設キャンペーン(終了日:未定)
新規口座開設月から翌々月末までの取引量に応じて、株価指数CFDとバラエティCFDそれぞれで最大2万5000円、合計最大5万円をキャッシュバック

外貨ex CFD(GMO外貨):27銘柄に絞った初心者向け設計

GMO外貨の「外貨ex CFD」は、株価指数関連10銘柄、原油や金などの商品関連16銘柄、VIX指数関連1銘柄の計27銘柄を取引できる口座です。取扱銘柄数は一般的なCFD口座として標準的ですが、市場参加者が多く情報収集が容易な銘柄に厳選されているため、CFD初心者でも取り組みやすいのが強みです。

スマホアプリには、GMO外貨のFX取引で人気の「ワンタッチ注文」が搭載されており、値動きや口座状況を確認しながらスムーズに注文できます。CFD取引を初めて行う方が、少ない銘柄からじっくりと学習を進めたい場合に適した環境と言えるでしょう。新規口座開設で200円がもらえるキャンペーンも実施中です。

外貨ex CFDの主なキャンペーン
① 200円もらってCFD銘柄を保有しよう!はじめませんか?ポチッとちょいエフディー!(終了日:未定)
新規口座開設で200円をプレゼント

CFDネクスト(外為どっとコム):米国有名個別株が手数料無料

外為どっとコムの「CFDネクスト」は、株価指数CFD8銘柄、商品CFD4銘柄、米国個別株CFD8銘柄の全20銘柄を取引できる口座です。個別株CFDでは、Apple、Amazon、Alphabet、NVIDIAa、Netflix、Coinbase、Tesla、Microsoftといった、世界の時価総額ランキングで常に上位に位置する超有名企業の株価を取引できます。

特筆すべきは、個別株CFDを含むすべての銘柄で取引手数料が無料という点です。取引ツールはシンプルで直感的に操作できるため、CFDを始めたばかりの初心者でも迷うことなく取引できます。人気銘柄に絞って効率的に取引したい投資家におすすめです。

楽天CFD(楽天証券):株価指数・商品CFDが充実、人気ツールも使える

大手総合証券の楽天証券が提供する「楽天CFD」は、株価指数CFDと商品CFDの取り扱いが業界トップクラスの充実度を誇ります。国内で唯一、インドの株価指数に関連する銘柄をCFDで取引できるというユニークな特徴もあります。米国株式や米国ETFの取引も可能で、どの銘柄も取引手数料は無料です。

また、楽天証券の株式取引ユーザーから高い評価を得ている「マーケットスピードII」や「iSPEED」を使ってCFD取引ができるのも大きなメリットです。これらのツールを使えば、国内株式、米国株式、オプションなど、楽天証券が取り扱う他の金融商品と同一画面で取引できるため、効率的な資産管理が可能です。

楽天CFDの主なキャンペーン
① 【楽天CFD】口座開設プログラム(終了日:未定)
新規口座開設と合計50Lot以上の取引で、取引量に応じて最大200万円をキャッシュバック
② 全113銘柄対象!最大500万円!楽天CFDキャッシュバックキャンペーン!(~2026年9月30日23時59分)
2026年9月は商品CFD(全19銘柄)と株式CFD(全51銘柄)が対象。新規取引1Lotごとに3円、期間合計で最大500万円をキャッシュバック

サクソバンク証券:7500銘柄以上、上級者も納得の高機能

サクソバンク証券のCFD口座は、7500銘柄以上という国内2位の豊富な取扱銘柄数を誇ります。株価指数や商品はもちろん、日本の上場企業を含む膨大な個別株、株価指数や債券の値動きを参照するETFなど、世界中の多様な金融商品にアクセス可能です。

取引ツールは、初心者にも扱いやすいウェブブラウザ版「SaxoTraderGo」と、上級者向けのダウンロード版の2種類を用意。SaxoTraderGoはスマホやタブレットからも利用でき、約250の主要CFD銘柄をテクニカル分析の観点から評価し、取引機会をリアルタイムで通知する「オートチャーティスト」機能を搭載しています。テクニカル分析に自信がない投資家や、常に最新の取引機会を逃さず捉えたいアクティブトレーダーに適した環境です。

岡三証券(くりっく株365):取引所CFDを低コストで

岡三証券の「くりっく株365」は、東京金融取引所が運営する公設の取引所CFD専用口座です。取引所CFDならではの透明性の高い取引ルールや、カウンターパーティーリスクの低減といった特性を重視する投資家にとって、検討すべき第一候補と言えます。日経平均、NYダウ、ナスダックなどの株価指数7銘柄と、金や原油などの商品ETF4銘柄の計11銘柄を取引できます。

岡三証券では、取引に役立つ情報を一元確認できる高機能情報分析ツールや、会員限定のオンラインマガジン、各種投資レポートなど、充実したサポートサービスを受けられます。くりっく株365を取り扱う他社と比べても、取引手数料は全体的にリーズナブルで、コストを重視する投資家にもおすすめです。現在、ザイFX!からの申し込み限定で、口座開設と5万円以上の入金で3000円がもらえるタイアップキャンペーンを実施中です。

岡三証券(くりっく株365)の主なキャンペーン
① ザイFX!限定タイアップ(終了日:未定)
新規口座開設と5万円以上の入金で3000円をプレゼント
② くりっく株365 新規口座開設で最大50,000円キャッシュバック(終了日:未定)
新規口座開設と合計5枚以上の取引で、取引量に応じて最大5万円をプレゼント

国内CFD口座を一覧比較:銘柄数・手数料・取引種類を徹底調査

ザイFX!編集部では、国内の全CFD口座について、「取り扱い銘柄数」「取引できるCFDの種類」「取引手数料(売買手数料)」を継続的に調査・比較しています。以下の表は、それらの情報を一覧にまとめたものです。さらに詳しく口座を比較する際の参考にしてください(サービスの終了が決定している口座は掲載していません)。

取引所CFDの「くりっく株365」は、どの会社で口座を開設しても取引できる銘柄の数や種類は同一ですが、各銘柄の取引手数料は口座ごとに異なります。下表には、各ジャンルでもっとも安い手数料の金額を記載しています。

【最終調査日:2026年9月10日】
■全CFD口座を、「取り扱い銘柄数」や「取引できる銘柄の種類」で比較!
※特に記載がない場合、取引手数料(売買手数料)は無料
会社名(口座名)
※クリックで公式サイトへ
取り扱い
銘柄数
取引できる銘柄の種類(取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
GMOクリック証券 154 ○ ○ ○ × ○
Plus500証券 約2000 ○ ○ ○ × ○
FXTF GX-商品CFD
(ゴールデンウェイ・ジャパン)
4 × × ○
(0~52円)
× ×
※保有建玉と発注数量の合計で手数料は異なる。暗号資産CFDサービスは掲載せず
IG証券 約1万7000 ○ ○
(※)
○ ○ ○
(※)
※個別株・その他銘柄の取引手数料は取引所ごとに異なる
トライオートCFD
(インヴァスト証券)
49 ○ × × × ○
外貨ex CFD
(GMO外貨)
27 ○ × ○ × ○
CFDネクスト
(外為どっとコム)
20 ○ ○ ○ × ×
楽天CFD
(楽天証券)
113 ○ ○ ○ × ○
サクソバンク証券 7500以上 ○ ○ ○ ○ ○
岡三証券
(くりっく株365)
11 ○
(30円~)
× ○
(330円)
× ×
楽天MT4CFD
(楽天証券)
40 ○ × ○ × ×
SBI証券 20 ○ × ○ × ○
(※)
※暗号資産を対象とする5銘柄も含む
ひまわり証券
(くりっく株365)
11 ○
(15円~)
× ○
(147円)
× ×
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生。貴金属3銘柄は自動売買の新規受注を停止中
LION CFD
(ヒロセ通商)
30 ○ × ○ × ○
フィリップ・キャピタル証券 9 ○ × ○ × ×
会社名(口座名) 取り扱い
銘柄数
取引できる銘柄の種類(取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
LINE CFD
(LINE証券)
58 ○ ○ ○ × ×
トラリピCFD
(マネースクエア)
5 ○ × × × ×
DMM CFD
(DMM.com証券)
22 ○ × ○ × ×
GMOクリック証券
(くりっく株365)
11 ○
(8円~)
× ○
(280円)
× ×
三菱UFJ eスマート証券
(くりっく株365)
11 ○
(16円~)
× ○
(156円)
× ×
SBI証券
(くりっく株365)
11 ○
(30円~)
× ○
(330円)
× ×
岩井コスモ証券
(くりっく株365)
11 ○
(22円~)
× ○
(220円)
× ×
岡安商事
(くりっく株365)
10 ○
(34円~)
× ○
(202円)
× ×
AIゴールド証券
(くりっく株365)
11 ○
(19円~)
× ○
(96円~)
× ×
KOYO証券
(くりっく株365)
10 ○
(33円~)
× ○
(165円~)
× ×
フジトミ証券
(くりっく株365)
11 ○
(22円~)
× ○
(440円)
× ×
サンワード証券
(くりっく株365)
11 ○
(33円~)
× ○
(165円~)
× ×
大起証券
(くりっく株365)
11 ○
(44円~)
× ○
(440円)
× ×
豊トラスティ証券
(くりっく株365)
11 ○
(297円~)
× ○
(2970円)
× ×
日産証券
(くりっく株365)
10 ○
(352円~)
× ○
(3300円)
× ×
インタラクティブブローカーズ証券 約6300 × ○
(※)
× × ×
※個別株の取引手数料は取引所ごとに異なる
PayPay証券
(10倍CFD)
2 ○ × × × ×
PayPay証券
(日本株CFD)
48 × ○ × × ×
OANDA証券
(株価指数CFD)
14 ○ × × × ×
OANDA証券
(商品CFD)
13 × × ○ × ×
あい証券 7 ○ × ○ × ×
StoneX証券
(FOREX.com)
700以上 ○ ○ × × ×
StoneX証券
(MT5)
18 ○ × × × ×
デューカスコピー・ジャパン 15 × × ○ × ×
AIゴールド証券 16 × × ○ × ×
※くりっく株365の取引手数料は、各ジャンル内でもっとも安い銘柄の金額を記載。銘柄によって取引手数料は異なる場合があるので、詳しくは各社の公式サイトで確認してください
※日産証券(くりっく株365)は、口座開設申し込みの受付を停止中。最新の受付状況は各社の公式サイトなどで確認してください

CFD口座は、数千以上の銘柄を扱うグローバル型と、数十銘柄から百数十銘柄程度に特化した型に大別できます。前者は個別株CFDも豊富で、CFDの多様な可能性を追求したい投資家に適しています。一方、日経平均やNYダウといったベンチマーク銘柄の取引を主目的とするなら、取扱銘柄数が少ない口座でも十分に目的を達成できます。ご自身の投資スタイルや優先事項を明確にした上で、最適なCFD口座を見極めてください。

なお、本コンテンツの調査対象はすべて個人口座となっており、サービス内容は独自に調査したものです。正確な情報の提供に努めておりますが、詳細については各証券会社の公式サイトでご確認ください。

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